No.BR14192 BUZZ RICKSON'S バズリクソンズLION UNIFORM INC.type MA-195th FTR.INTCP.SQ.:Junky Special - 3b949

2019-07-03
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No.BR14192 BUZZ RICKSON'S バズリクソンズ
LION UNIFORM INC.
type MA-1
95th FTR.INTCP.SQ.
身 幅肩 幅着 丈袖 丈
XS57cm43cm58cm58cm
S58cm44cm59cm60cm
M61cm46cm60cm61cm
L63cm48cm62cm63cm
XL66cm51cm63cm64cm
XXL68cm53cm65cm66cm














INFORMATION
タイプB-15Cシリーズの流れを汲んで1950年代に登場したMA-1は、1978年代まで生産された。恐らく、同時期に開発された世界中のフライトジャケットの中で最も完成度が高く、最もパイロットによって使用されたのもMA-1であろう。通算30年にも渡って使用されたMA-1は、ジェット戦闘機の発達と共に進化を遂げてきた。その改訂は、1stモデルのスペックMIL-J-8279に始まり、MIL-J-8279Fまで計7回もの改良が重ねられた。
95th FISは1952年後半にメリーランド州アンドリューズ空軍基地でADC(Air Defense Command/防空軍団)隷下の防空戦部隊として編成された。ベトナム戦争中の1968年に発生した北朝鮮による米軍情報収集艦プエブロ号拿捕事件では究極の防空戦闘機F-106“Delta Dart”を駆って韓国のオサン基地に急遽展開し、米軍の即応力を誇示したのである。
スコードロンパッチのシルクハットを被ったスカルのモチーフは大戦中から引き継がれた由緒正しいデザインであり、現在F-22を配備する名門部隊となった95th FSでも使用されている。右袖のF-102を象ったデルタパッチはスコードロンやフライト毎に色や細部デザインが微妙に異なる。
冷戦時代の防空軍団のスコードロンパッチデザインはADC部隊が当時空軍の花形部隊でもあったことからサイズも大きくデザインも派手なものが多くジャケット映えするのが特徴である。

ITEM SPEC
MATERIAL 2/2 Heavy Nylon Twill
INTER LINING 58% Wool 42% Cotton Pile
FRONT FASTENER Crown Aluminum Spring Automatic Lock
LABEL Lion Uniform Inc.
《送料無料/BUZZ RICKSON'S/フライトジャケット》
価格
62,000円 (税込66,960 円)
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